企画書に営業してもらう! 女性経営者のための企画書づくりワークショップ開催
2026/07/14法人や公共機関とのつながりが欲しい!
営業は“売り込み”ではなく“課題解決の提案”。

なぜ今、営業企画書が必要なの?
- AI時代、誰もがAIで企画書を作るので似たり寄ったりの企画書が増えた
- 説明しているけど、クロージングが無いと次につながらない
- 決裁者は忙しい!メリット、あなたを選ぶ理由が必要
私が営業に行く時は1枚ものの企画書がほとんどです。

ワークショップの特徴
あなたの強みから企画しやすい商品を作る
企画書の骨子作成
企画書作成のためのAIプロンプトお渡し
企画書を直接添削45分個別コンサルティング
多くの営業提案を受けてきた三根が企画書をブラッシュアップします。
当日のカリキュラム
- 自分の強みの棚卸 ワークシート記入後、みんなでシェア 三根アドバイス
- 企画書の骨子作成 5項目を整理 ①背景 ②課題 ③解決策(サービス)④期待効果 ⑤次のアクション
- グループコンサルティングでブラッシュアップ
こんな方におすすめ
- 法人営業をほとんどしたことが無い
- 「営業トーク以前に資料が弱い」と感じている
- 価格交渉が苦手で、値引き頼みになりがち
- 大手企業や新規取引先へ提案のチャンスが増えてきた
- 営業スキルを磨きたいが、何から始めればいいか分からない
開催概要
開催日: 1日完結セミナー。どちらも同じ内容です。ご都合が良い日をお選びください。
8月20日(木)10:00-12:30 ※オンライン&大阪会場ハイブリッド
定員:先着6名
参加費:わくらく会員 33,000円、一般 55,000円 (税込)
特典:テンプレ3種/AIプロンプト集/提案書チェック/個別コンサル60分
営業は“心を届ける”コミュニケーション
私自身、起業当初は営業が大の苦手でした。
企画書も、社内の報告書のような形式でとっつきにくい。。。
でも、色々な人に企画書を見せ、時には分かりにくいと差し戻され試行錯誤を重ねました。
現在は、企画書を出すと前のめりで聞いてもらうことができ、成約率も上がっています。
時間をかけて企画書を作っても、相手の心に届かなかったらもったいない!




