
①相談前、どんなことでお悩みでしたか?
コーチングをベースにした商品設計を新たに創って発信するのか、とにかく体験コーチングを募集するのか、自分では少し見えなくなっていました。
②このコンサルティングを受けてみよう!と申し込まれたのは、何かきっかけや思いがありましたか?
「低価格、高品質の会社に登録して、8ヶ月で100時間以上のセッションを行ったとのお話が印象的だったんです。」
というメッセージを三根さんから届きました。
そこに「お節介なご提案です。」と前置きしてくださいながらも、
「砂川さんのコーチングを売れる形にしましょう!」と直接お声がけいただいたことがコンサルを受けるきっかけになりました。
年末にもやもやする自分でいるなら、まずは三根さんにお話ししてみようと思いました。
③セッション中で特に印象に残っているやり取りや言葉はありましたか?
「さっさと見える形にしてしまいましょう!」
「(サービス対象のお客様を)決めるしかない」
の叱咤激励はもちろんのこと、ランチセッションの
「50代女性のもやもやを吹き飛ばして後押ししてあげて」
「もう教室業の人に限らなくていいんじゃない?」
「その金額でいいと思います。もっと高額でもできます」
という励みの言葉をもらったやりとりが印象に残っています。
④コンサルを受けて、具体的にどんな変化がありましたか?
ワークショップを開催したこと、また開催を延期したものについては、自分自身のコンセプトを見直して言葉にしていく機会にしました。
自分のやってみたいことをやるということで行動を増やそうと考え、「大切にする言葉集め」で10名を超える方とやりとりを重ねています。
一人で考えるのではなく、人との関わりを増やすことで自分のサービス商品を設計に手がつけられました。
ランチミーティング付寄り添いコンサルティングでは、ランチを頂きながら本音を引き出していきます。