ChatGPT Pro一筋だった私が、ついに心変わりした話
これまでずっと私は、ChatGPT Proアカウントが相棒でした。
何かを考える時、仕事も発信も企画も、困ったらChatGPTに相談。
1日に何回相談するんだろう???というくらい、頼ってました。
ところが。
ついについに、心変わりしてしまったのです。
私の心を奪ったのは…AIエージェント「Genspark」
これからh AIエージェントがメインになる?
Gensparkは前から無料アカウントで、ちょこちょこ触っていました。
そんな中で、目に飛び込んできたのが。
「New Year スペシャルオファー」
(40%オフ)
……こういうの、弱いんですよね。
AIエージェントのどれかを有料版にしたいなと思っていたタイミングだったこともあり「えいや!」と申し込みました。
資料作り」のストレスが激減
Gensparkの魅力は資料作成。
スライド資料とか、構成を伝えたら、ささっと作ってくれるんです。
・内容をどう整理するか
・見せ方どうするか
・デザインどうするか
・情報の優先順位どうするか
こういう作業って地味に時間を吸い取りませんか?
そんな資料作成を「はいはい、こうまとめますね」って、先回りして形にしてくれる感じです。


1アカウントで色々使える
さらに驚いたのが、
GPT-5.2 Pro や NanoBanana Pro も使えること。
「え、有料にするのはこれ1つのアカウントで良いんちゃう???」
って、思っちゃいました。
AIを使い分けるということは、サブスク料金があちこちにかかる。
1つにまとめられるなら、かなりラクです。
まだ使い始めたばかり。だからこそ、リアルにレポートします
とはいえ、まだまだ私も使い始めたところ。
「実際どこまで使えるの?」
「日本語の精度は?」
「ビジネス用途で本当に時短になる?」
「スライドの“伝わる感”はどう?」
こういうところ、使ってみないと分からないですよね。
なので、これから 使い勝手や活用例をレポートしていきます。
AIって、増えれば増えるほど便利…のはずが、
選ぶ手間・覚える手間・管理する手間が増えて
逆に疲れることもあります。
だから私は、しばらくGensparkを「頼れる秘書」として育ててみます。
また経過報告しますね。