
「売り方」を考える前に、女性起業家は暮らしがブレーキになりやすい
女性の起業は、仕事だけで完結しません。
こういう心配があると、頭では「やらなきゃ」と思っていても、行動が止まります。
そしてその状態でマーケティングを学んでも、やることが増えるだけで疲れてしまいます。
まずはランチ120分。だから本音が出て、話が進む
わくらくの「ランチミーティング付 寄り添いコンサルティング」では、最初に対面で120分、ランチをしながらじっくりお話を伺います。
堅苦しい場所だと、人は正しい答えを言おうとします。
でも、ランチの場だと、ふと本音が出るんです。
ここが見えるだけで、その後の「売り方の設計」が一気に現実的になります。
女性のスモールビジネスの売り方って、教科書通りに当てはめても回りません。
本人の生活・価値観・時間の使い方に合った形に落として初めて回り始めます。
コンサルティングを受けられた方の変化
先日、ランチミーティングをご一緒した方は、
「売りたいものはあるけど、どう売ればいいか分からない」
ランチを頂きながら頭の中を整理していくことで、次のような感想を頂きました。
スモールビジネスは、「自分自身が大切にしているもの・コンセプト」も商品です。
だからこそ、心配や遠慮があると、表に出すこと自体が止まってしまう。
そこがほどけた瞬間、商品設計も告知も進み出します。
ランチミーティング付 寄り添いコンサルティング
① 初回:ランチミーティング(対面120分)
大阪・本町周辺でランチをしながらヒアリングします。
会議室では出にくい「本音」「本心」を言葉にして、頭と心を整える時間です。
② コンサルティング(60分 × 2回)
新商品の売り方、講座設計、導線づくりまで具体化して、動ける形に落とし込みます。
価格(税込)
わくらく会員:99,000円
一般:165,000円